
現代書道アーティスト圓空
伝統的な書道をベースにしながら、現代アートとしての表現に挑戦している。 基本は、紙と墨と人との一期一会の出会いから生み出される表現で、想い、感情、内外のエネルギーをイメージに変えて、一筆に氣を込める。 文字の意味解釈を独自で伝え、線と余白の調和が生み出す空間美と、アヴァンギャルドな表現や技法で文字に命を宿らせる。

Yumi Tsuji
アクリル絵具を使って指にエネルギーを感じ描いています

川村愛
日本画

恐竜絵師中島賢大
主に水墨を使って恐竜をはじめとした古代生物を描いています。博物館のイベントや恐竜研究に貢献できる作画を日々目指しております。

たんぽぽ
天然の塩とアクリル絵の具で作られた、塩絵の具(考案者は寺田のり子)を用いて描く塩絵作家。明度彩度が高い色だけを使う塩絵は、見る人、描く人を元気にするために誕生した、世界でここだけの絵画です。塩の浄化力と色のエネルギーを使い、平穏平和な世の中への祈りを込めた作品から、見る人が思わず笑顔になるようなコミカルな作品まで、赴くままに塩絵を描いています。

伊波慶咲 Keisho
『彩り文字®』は顔彩を使って文字を彩り豊かに描く、新しい書道アートです。 “Irodori Moji®”is a contemporary Japanese calligraphy art form that uses traditional Japanese watercolor pigments (gansai) to express characters with rich color and emotion.

maki
和紙、絹などの支持体に墨、岩絵具等で彩色する。作者は海外滞在が長く、日本文化だけではなく海外の文化的な要素を取り入れ、気持ちが穏やかになる絵を制作したいと思っている。

篠原愛
油彩作品を主に制作。現代に生きる人々を象徴した人物を主なモチーフに、独特の創造力と確かな描写力、技術力で、その時代に自分が感じたイメージを表現した作品を制作する。

Suguru ART
主に、箔や流し込みを用いて制作しており、 キャンバスに浮き上がる血管や細胞のような形態は、 惑星や地層の脈動、そして作品そのものの呼吸を象徴しています。 制作過程で生まれる「偶然」の現象を受け入れ、選び取り、 重ねることで、まるで私たち自身のように、 作品もまた遇必的な姿へと形作られ、光を纏っていきます。 Primarily incorporating metal leaf and pouring techniques, the vein- and cell-like formations emerging on the canvas symbolize the pulsation of planets and geological strata, as well as the very breath of the artwork itself. I embrace, choose, and layer the unexpected moments on the canvas. Just like us. We, this world, and my artwork are born from chance and destiny, and are getting brighter.











