🖼 飾ってみる正面・左斜め・右斜め・背面
この作品への想い
・和紙を木製パネルに貼り、墨で淡墨と言う技法で書いてます。 光は暗闇を払って進むべき道を指し示す大日如来の慈悲そのものです。光は四方八方から神秘的なエネルギーを放ち、南西方向へと細く途切れそうで決して途切れない一筋の光の線。この一点の細く力強い光こそが、神と繋がる一線であり、試されている人間の生き様です。光を受けて太くたくましく光を蓄え、やがて蓄えた光を周囲へと循環させていく様を表現してます。
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この作家の作品を飾ったイメージ
実際の空間に飾ったときの見え方です。ご自身のお部屋でも試せます。




